半年間海外撮影記 台湾編

2018年3/16    成田から台湾入り
今日から10月ごろまで海外11カ国を撮影しながら巡る旅をする


1カ国目  台湾 
↑高雄空港にて

現地の気温は25℃ほどで過ごしやすい



3/16 美麗島駅付近のホテルにチェックイン
夜に六合夜市を撮影した
↑ホテル付近

機材はLeica M10+C Biogon 35/2.8
レタッチはWifi転送しiPhone内でVSCOによるRAW現像




その日の夕飯とアウトに近い日本でお馴染みのCMキャラクター


3/17  台北から高雄へ移動
左営駅から新幹線に乗る



車内から撮った写真
淡水に着いたのでホテル(ドミトリー)チェックイン

8泊して15000円ほど

ここ淡水の北側ではマンションの開発が急速に進んでおり、都市の変遷をテーマにする私にとって天国のような場所だ
免許不要の電動バイクを借り、夜な夜な撮影に出かける日々を送る

以下は淡水の北部にある開発中の都市の写真
機材は
D850
Sigma 24-35/2

撮影してて風景に既視感を持った
「僕は前に来たことがあるような...」

↑こちらは日本の豊洲の写真

似ている気がする

どこの国もその土地の環境に根付いた街づくりを行うのだから、日本と環境が似ている台湾で既視感を持つのは当然のことなのかもしれない

そして台湾の撮影はタイムリミットを迎えた
↑台北にて


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